指標カレンダー

為替が大きく動きやすい経済指標と、各国の金融政策の発表を、日本時間でまとめています。六曜と月の満ち欠けもいっしょに。

指標の予定は準備中です。いまは六曜と月の満ち欠けだけを表示しています

2026年10月

日
月
火
水
木
金
土
1日(木)仏滅
2日(金)大安
3日(土)赤口
4日(日)先勝
5日(月)友引
6日(火)先負
7日(水)仏滅
8日(木)大安
9日(金)赤口
10日(土)先勝
11日(日)先負

新月

12日(月)仏滅
13日(火)大安
14日(水)赤口
15日(木)先勝
16日(金)友引
17日(土)先負
18日(日)仏滅
19日(月)大安
20日(火)赤口
21日(水)先勝
22日(木)友引
23日(金)先負
24日(土)仏滅
25日(日)大安
26日(月)赤口

満月

27日(火)先勝
28日(水)友引
29日(木)先負
30日(金)仏滅
31日(土)大安
  1. 1(木)仏滅
  2. 2(金)大安
  3. 3(土)赤口
  4. 4(日)先勝
  5. 5(月)友引
  6. 6(火)先負
  7. 7(水)仏滅
  8. 8(木)大安
  9. 9(金)赤口
  10. 10(土)先勝
  11. 11(日)先負新月
  12. 12(月)仏滅
  13. 13(火)大安
  14. 14(水)赤口
  15. 15(木)先勝
  16. 16(金)友引
  17. 17(土)先負今日
  18. 18(日)仏滅
  19. 19(月)大安
  20. 20(火)赤口
  21. 21(水)先勝
  22. 22(木)友引
  23. 23(金)先負
  24. 24(土)仏滅
  25. 25(日)大安
  26. 26(月)赤口満月
  27. 27(火)先勝
  28. 28(水)友引
  29. 29(木)先負
  30. 30(金)仏滅
  31. 31(土)大安

色の帯:米ドル・円・そのほかの通貨。六曜と月の満ち欠けは楽しみとして。売買の判断には使わないでください。

これからの指標

表は横にずらして見られます。

日時(日本時間)通貨指標重要度前回結果
指標の予定は準備中です。

発表の前後は、スプレッドが広がったり、値段が飛んだりすることがあります。指標の読み方は、教科書の「FX 11. 経済指標と発表時刻」で説明します(準備中)。

重要度の★の付け方

★★★ 為替が大きく動きやすい発表。米国の雇用統計・消費者物価指数、FOMC・日銀・ECBの政策金利の発表

★★ 動くことが多い発表。各国のGDP・消費者物価指数・雇用統計、米国の小売売上高、そのほかの国の政策金利の発表

★ 見ておくとよい発表。そのほかの指標

★の数は、過去の値動きの大きさをもとにした当サイトの判断です。同じ指標でも、そのときの注目度で動き方は変わります。

見ておきたい指標

米国の雇用統計

毎月はじめの金曜日の夜(日本時間)。ドルがもっとも大きく動きやすい発表のひとつです。

米国の消費者物価指数(CPI)

物価の上がり方を表します。金利の見通しが変わり、ドルが動きます。

FOMC・日銀・ECBの金融政策

政策金利を決める会合。結果と、その後の会見の言葉に注目が集まります。

日本の消費者物価指数

日銀の金融政策を考える材料になり、円の動きにつながります。

六曜は旧暦から、新月・満月は国立天文台の暦要項(朔弦望)の日付から出しています。このページは投資の考え方を学ぶためのもので、投資助言ではありません。