取引の前に
損切り幅からロット
「1回の損はここまで」と決めた割合と、損切りまでのpipsから、取引してよい通貨の量を出します。
取引してよい量(1,000通貨単位で切り捨て)
10,000通貨
1回で負けてもいい金額3,000円
損切りしたときの損3,000円
計算上の量10,000通貨
入れた数字はどこにも送られません(このページの中だけで計算します)。
計算結果は目安で、投資助言ではありません。スプレッドと手数料は含めていません。
計算のしかた
1回で負けてもいい金額 = 投資に使うお金 × 割合
円が入る通貨ペア:通貨の量 = 負けてもいい金額 ÷(pips × 0.01円)
ドルストレート:通貨の量 = 負けてもいい金額 ÷(pips × 0.0001 × ドル円)
最後に、1,000通貨単位で切り捨てます。
よくある質問
Q. 週明けに、損切りより大きく動いて始まったら?
決めた値段で決済できるとは限らず、損が計算より大きくなることがあります。この計算は、損切りの値段で決済できたときの目安です。
Q. 計算した量が1万通貨に届きません。
1,000通貨や1通貨から取引できる会社なら、小さい量でも取引できます。損切りの幅を見直すのも一つの方法です。